端子・対応規格・別売品

ガジェット・接続対応情報

デスク・ゲーム周辺機器の対応規格、接続先、必要なケーブル・電源・別売品を公式仕様から整理します。

ツグとポートツグとポートが案内

接続対応・仕様を掲載した11商品

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400-SW041の本体と切替操作。2台のPCでUSB機器を共有する手動切替器。
USB切替器・2台のPCで共有

サンワダイレクト USB切替器 400-SW041

2台のPCで最大4台のUSB機器を切り替えて共有。PC用の専用ケーブル2本は付属、補助給電は別売。

2025年12月3日 メーカーの発売案内
パソコン2台:USB周辺機器は最大4台。選んだPCへ切り替えて共有USB-A×2、USB Type-C×2(いずれもデータ用のUSB 5Gbpsポート)本体側USB-A×2。付属ケーブルのPC側はType-C/USB-A変換に対応
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USBハンドセットMM-HSTC08BKの本体。USB-A変換アダプタ付きケーブル。
通話・音声機器

サンワサプライ USBハンドセット MM-HSTC08BK

PCの通話を手持ちの受話器で行うUSB音声機器。Type-C/USB-Aに対応し、置き台は別売。

2026年8月19日 メーカーの発売案内
PCの音声通話用・手持ち受話器型。音声はモノラルUSB Type-C。USB-A変換アダプタ付属1.8m
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ブルーのMA-WBBS526BLとUSB-Aレシーバーの公式写真。
マウス・持ち運び

サンワサプライ スライド収納マウス MA-WBBS526BL

カバーを閉じると奥行き約70.5mmになる充電式マウス。Bluetooth1台とUSB-Aレシーバー1台を切替、同時操作は不可。

2026年10月14日 メーカーの発売案内
Bluetooth 5.2(HOGP)または2.4GHz無線のUSB-AレシーバーBluetooth1台+USB-Aレシーバー1台。最大2台を切替、同時使用不可スライドカバーの開閉でON/OFF。レシーバーをカバー裏へ収納可能
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メーカーが公開したScreenBar Maxの展示写真。写真のモニター・PC・机・小物は付属品ではありません。当サイトの実使用写真ではありません。
デュアルモニター向け照明

BenQ ScreenBar Max

机に固定する2画面向けライト。天板厚1.5〜6cm、専用付属電源、ガラス天板と別売ベースの条件を確認。

2026年8月26日 発売
2026年8月26日/ダークグレーデスククランプ。対応天板厚1.5〜6cm、設置面積9×7cm別売ScreenBar Max Base。設置面積16.8×23.4cm
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EDC-QUA3CV2シリーズのUSB-A本体とUSB-C変換アダプターのメーカー商品写真。型番別機能は本文で区別。
USB接続・2.5ギガ有線LAN

エレコム 2.5ギガLANアダプター EDC-QUA3CV2-B/EDC-QUA3CV2E-B

USB-A本体とUSB-C変換付き。2.5ギガ通信にはUSB・LANケーブル・相手機器側の条件があり、MAC機能はBのみWindows対応。

2026年9月中旬の発売案内/現行仕様を確認
EDC-QUA3CV2-B/EDC-QUA3CV2E-BUSB-Aプラグ、USB Type-C変換アダプター/USB5Gbps(USB3.2 Gen1)RJ-45/2.5GBASE-T・1000BASE-T・100BASE-TX・10BASE-T
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MR3-C30BK本体と一体型USB-Aケーブルのメーカー商品写真。別売のメモリーカード等は写っていない素材を選択。
メモリーカード・USB-A接続

USB-Aケーブル付きメモリーカードリーダー MR3-C30BK

SD・microSD・コンパクトフラッシュに対応するUSB-Aリーダー。SDとmicroSDは同時接続できず、上位カードもUHS-I速度で読み書きします。

2026年1月中旬の発売案内/現行は発売中表示
MR3-C30BK/4549550415439USB-Aプラグ/USB5Gbps(USB3.2 Gen1)、USB2.0、USB1.1SD、SDHC、SDXC/microSD、microSDHC、microSDXC/CF Type I。詳細は公式仕様を照合
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接続経路をたどって確認
端末USB-Cの機能
必要な入力電力
ケーブル・ハブ映像とデータの規格
途中の消費・上限
使う機器画面の解像度
同時に充電する台数

当サイトが整理した確認の概念図です。すべての機器の接続を保証する図ではありません。

端末、ケーブル、用途の順で確認する図
ケーブル・電源・別売品

USB-Cの形だけで選ばない|充電器・ハブ・別売品の確認順

端末の対応機能、途中の機器とケーブル、同時に使う台数の順で確認します。端子が挿さることと、目的の機能が使えることを分けて考えましょう。

確認の順番を読む →